更新 2005/1/10 

ビルマの、こんなところ 第2回<2005/1/10>
  
  グエサウン(NGWESAUNG)  
撮影:栗原 健一 (理事、関東支部事務局長)
   
    
※今回紹介写真の他、最新のビルマ写真作品を栗原の個人サイトで公開中です。
 
日本でほとんど紹介されることのないミャンマーのビーチリゾート/グエサウン。
ヤンゴンからバセインを経由して陸路で行く。
真西方向、海岸に向かって5〜6時間走ってたどりつく。
数軒のリゾートホテルがあり、世界に通用する高級ホテルもある。ヤンゴンからヤンゴン駐在ビジネスマンの外国人家族や裕福なミャンマー人が休日に訪れる。
海岸はきれいで、休日は多数の人が海水浴を楽しんでいた。
撮影日/2004/11/26〜28

※インド洋大津波での被害が心配されたが、不思議だが幸いなことに特に被害はない模様。(バセインからの情報)

BEACH
漁船上の漁師
背後がビーチ
バイクは
タクシー
乗馬も
出来る
サンド
バギー
もある
沖の小島
漁船で海岸から1時間半ほどかかる。
島は断崖で囲まれている
断崖は奇岩が続く
隣の小島の近くででシュノーケリング
これは別の小島
海底にはサンゴが点在
グエサウンの街中
お坊さんにお布施を…
微笑みがさわやかな土産物屋の少女
八百屋の店先
醤油や乾物売り
HOTEL
グエサウンで最も格の高いホテル
海岸からホテルへの連絡ブリッジ
一人前に足を洗う幼児
プールの向こうはビーチ
正面はバー、レストラン
レストランの屋外客席
客室棟
客室棟
客室棟
ビーチサイドはコテージスタイル
ホテル専用ビーチ
グエサウンへ向かう途中
開通したばかりの橋。記念の飾りは帰りにはなかった。
バセインのフェリー桟橋。
ヤンゴンからの乗客が降りてくる。
バセインの街中


ビルマの、こんなところ 第1回<2004/8/22>
 
 インレー湖最南部/SAGOの遺跡、TA-CON村の遺跡等 撮影:坂本 佳奈
 
 
つい最近まで、外国人の立入りが出来なかった
 サゴーとタコンのめずらしい写真を紹介します。

 撮影はサカモトキッチンスタジオの坂本さん。
 ミャンマーの発酵食品やお酒の研究の為、
 2003年3月に訪緬した際にこの地を訪れたようです。

SAGO
SAGO
SAGO
TA-CON
TA-CON
TA-CON


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