更新 2013/2/26 
THE JAPAN-MYANMAR FRIENDSHIP ASSOCIATION / KANTO DISTRICT BRANCH
支部活動報告-「ミニ講演会」

  

表示日付 内    容
 2013/2/26
 
ミニ講演会のご案内
(終了しました)

横浜YMCA 高村文子氏
「(仮)ミャンマーでの支援活動について」


サイクロン被災地の自立支援活動としての医療・公衆衛生活動、
サイクロン被災孤児、サイクロン被災地コミュニティ支援活動等の
ミャンマー支援活動について、お話戴きます。


◆日時 平成24年 11月17日 (土)17:45〜18:30
◆会場 かながわ県民センター  4階 405会議室
       TEL045-312-1121  
       横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 横浜駅西口 歩5分
◆講師 高村文子氏
 (横浜YMCA 総主事室 国際・地域事業担当 チーフディレクター)
◆会費  無料 
※ミニ講演会終了後、自由参加の懇親会を予定しております。
   
講演者プロフィール

高村文子(たかむら あやこ)

横浜YMCA国際・地域事業チーフ・ディレクター

1989年横浜YMCA入職

横浜YMCAが1992年よりミャンマーのYMCAと協働で進める社会開発事業の一つ、医療・公衆衛生支援活動として年末年始に実施している「ミャンマーボランティアの旅」に2003年に引率。以来、YMCAのミャンマープロジェクトに関わる。

2008年4月より、現職。着任直後の5月にサイクロン・ナルギスがミャンマーデルタ地域を襲い、緊急支援活動を実施した。以降、サイクロン被災地の自立支援活動として医療・公衆衛生活動、サイクロン被災孤児、サイクロン被災地コミュニティ支援活動などを展開しているパテインYMCAを通じて現地自立支援活動を継続している。



2011/3/2 
ミニ講演会 2012/1/15(日) 報告

 「ミャンマーへ行って感じた事・考えた事」

講師:NPO法人 JUNKO Associationの学生派遣メンバー
昨年の9月に「NPO法人/JUNKO Association」の学生派遣メンバー(明治学院大学生)数名がミャンマーを訪問しました。
訪問した学生5名の方に、その体験談や感想を映像を用いてお話して戴きました。
(下記写真)
若い方々がミャンマーに興味を持ってくれていることに当会としてもうれしい限りです。彼らは単に興味を持つだけだなく、更にミャンマーの子供たちを支援する活動を行っています。
ミャンマーが始めての2名のメンバー含め、一般の家庭にホームステイするなど貴重な体験をされたようです。
日ごろボランティ活動にかかわっているこのメンバーならではの、単なる観光者とは異なる体験話は、何度もミャンマーに渡航した経験豊富な年配の会員にとっても、また新鮮な感動でありました。

特定非営利活動法人JUNKO Assocciation 御紹介   ホームページはこちら

JUNKO Assocciationは明治学院大学の学生を主体に運営している、特定非営利活動法人(NPO法人)です。
ベトナムとミャンマーの子どもたちの教育環境の改善と向上を目指し、日々活動を行っています。
(JUNKO Assocciatio様のホームページから転載)

なお、このNPO法人の理事長である明治学院大学の江橋教授は、ほぼ毎月同大学で「日本・ミャンマーソサエティ」として講演会などのイベントを開催しています。→ ホームページ

■日時:2012年1月15日(日) 16:30〜17:45
■会場:かながわ県民センター 4階 405会議室 TEL045-312-1121
 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 横浜駅西口 歩5分
■会費:500円(会員無料)
 
※終了後に任意参加の2次会予定しています。

■申込方法:各開催日の3日前までに、事務局宛てに左側のお問合せボタンにてお申し込み下さい。
 ご話をしていただいた、学生5名のメンバー
 
 ▼プロジェクターを使用してプレゼンテーション形式でも発表して戴きました。
 

2011/3/6
ミニ講演会 2011/1/22(土)

 「ミャンマーにおける健康、教育支援活動」

講師:地球市民ACTかながわ/伊吾田氏
タイ、ミャンマー、インドの山岳少数民族や農村部の貧しい子ども達の栄養と就学支援などを行っている「地球市民ACTかながわ」の活動の模様をお聞きしました。映像を交えた伊吾田氏の大変判りやすい説明により、しっかりしたポリシーによる本当に効果のあがる支援が行われていることが、参加者の皆様によく伝わったようでした。
 
■日時:2011年1月22日(土) 15:00〜16:30
■会場:かながわ県民センター 3階 306会議室 TEL045-312-1121
 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 横浜駅西口 歩5分
■会費:無料
 
※終了後に任意参加の2次会予定しています。

■申込方法:各開催日の3日前までに、事務局宛てに左側のお問合せボタンにてお申し込み下さい。

ご説明いただいく伊吾田氏
地球市民ACTかながわ 御紹介   ホームページはこちら

1991年にタイ国アユタヤにある2000人収容の児童養護施設を訪れた横浜在住の3人が、国際協力の重要性を知り帰国して当会を設立。
以来タイ、ミャンマー、インドの山岳少数民族や農村部の貧しい子ども達の栄養と就学支援などを行っている。
ご賛同していただける方なら、どなたでも、いつでも、自由に参加・協力できます。
運営は会員の会費、個人・団体からの寄付金、行政や民間団体からの助成金によって行われています。
(地球市民ACTかながわ/TPAK様のホームページから転載)
講師略歴御紹介

伊吾田善行 いごた よしゆき 34歳
2000年 法政大学 経済学部 国際経済学科卒
国際シンポジウム 紛争後の復興と子どもたち」などに参加。
少年兵や貧困、麻薬、エイズ、児童買春、人身売買など悲惨な状況に置かれている世界の子ども達の存在を知り、国際協力の道を目指す。
2001年  (特活)地球市民ACTかながわ/TPAKにボランティアとして参加、同年職員
「国際協力活動を通して、自分たちの足元を見つめ直し、アジアの人々から学ぶ“本当の豊かさ”を取り戻し、地球市民社会の実現を目指す」という理念に共感。

以来、毎年2、3回タイ、ミャンマー、インドを訪れ、直接現地の人々と信頼関係を築きながら、主に少数民族の子ども達の教育支援活動に従事している。
2006年 4月法人化に伴い事務局長に就任。ミャンマー担当。現在に至る。
「半径3mからの国際協力」(まずは身近にいるひとに思いやりを持って接する)をモットーに、「出来ることから楽しく始めるボランティア」を推奨している。



2010/9/10
2010年3月27日

ゲスト 池田大介氏 (作・編曲家)
     「みんながミャンマーに行きたくなる」ように…

サイクロン被災地支援のチャリティー・コンサート出演をきっかけに昨年始めて訪緬され、今回は個人的に子供達を支援している方に同行しての約1ヶ月の長期滞在を終えて先日帰国したばかりの池田さんに、いままで、ミャンマーとかかわりのなかった池田さんにとってミャンマーとはどのような国に見えたのか、かかわりを持つようになったいきさつやミャンマーの魅力そして今回の体験談等ついてお話し戴きました。
思ったより安全で、親しみやすい、多くの日本人に行ってほしい国と感じられたようです。
インパール作戦での戦死者が多かったインド国境付近の、なかなか外国人が入る事のできない地域での質素な生活を送る人々とキリスト教徒の多い村々のお話しやミャンマー音楽の話など、新鮮な話題に参加者の興味がそそられました。
また、1回目から較べて、どんどん変わっていっている(より近代化された?)印象を受けたそうです。

▲講師の池田大介氏 ▲池田さんを囲んでの2次会参加者
日時 平成22年3月27日(土) (18:00〜19:00)
会場 生涯学習センター  ばるーん3F303室
    〒105-0004港区新橋3-16-3 電話03-3431-1606  
会費 会員・PAL会員 無料 一般500円
講師/池田大介(いけだだいすけ)氏 略歴 
1964年・山口県周南市(旧・徳山市)出身
日本大学芸術学部・音楽学科(作曲)卒業  
レコード会社を退社後1980年代終わり、作・編曲家としてデビュー
B'z、TUBE、ZARD、DEEN、倉木麻衣、リュ・シウォン・・・といった数々のアーティスト作品に編曲家として参加
その他、TVドラマ「ワイルド・ライフ」「ガラスの仮面」TVアニメーション「スラムダンク」「ゴルゴ13」映画「ウルトラマン」等の音楽を手がける
世界で唯一・女性だけの編成による管弦楽団「ライム・レディースオーケストラ」の音楽監督も務め、コンサートを企画
サイクロン被災地支援のチャリティー・コンサート出演をきっかけに、2009年2月、初めてミャンマーを訪問。 10日間の滞在に物足りなさを痛感し、今年2月に再び、一ヶ月間ヤンゴン・バガン・カレーミョ等を訪れ帰国したばかり
また、ミャンマーだけでなくカンボジアや、大地震の被災地となった中国四川省などを精力的に訪問
http://ikedadaisuke.spaces.live.com

2009/9/20 2009年6月7日に関東支部総会とミニ講演会が行われました。

平成21年度支部総会・記念ミニ講演会
及び懇親会が開催されました。


ミニ講演会(第2部 15:30〜16:30)
   「ミャンマーでの医療支援活動について」 

ゲストスピーカー: 岩邊俊久氏(横浜中央YMCA館長)

 昨年末にサイクロイン被害の残るミャンマーを訪れた横浜YMCA館長の岩邊氏から、訪問地域での具体的な医療支援活動の様子やその考え方についてお話しを戴きました。説得力のあるわかりやすいお話しで、参加者の多いな関心を集めました。(下写真/講演される岩邊氏)
日時 平成21年6月7日(日)
 第1部 支部総会(14:30〜)
      ※会員対象 
 第2部 ミニ講演会(15:30〜16:30)
 第3部 懇 親 会(17:00〜19:00)

会場 第2部:生涯学習センター
     ばるーん3F304室
     〒105-0004港区新橋3-16-3
      電話03-3431-1606  

第3部:新橋「白木屋」新橋烏森口駅前店 
    電話:03-3436-6388
    〒105-0004 港区新橋 4-11-1
    TK新橋ビル5階

会費: \3,500 (懇親会参加費込み)
    若年・学生会員・ミャンマー人等外国人3,000円
    同伴家族は2500円
 

今回の支部総会にて新支部長に
選任された都築治氏
 

支部長挨拶
▲支部総会 ▲ミニ講演会
▲懇親会 ▲懇親会参加者で記念撮影
 
2008/10/4 2009年1月18日夜10時 NHK教育放送でも紹介されたジャパンハートの皆様の活動の模様をお話しいただきました。
 関東支部10月イベント
ミニ講演会(勉強会)のご案内
  (終了しました。)
「歴史でつながるミャンマーでの医療奉仕活動」 
 

講師(ゲストスピーカー)

ジャパンハート・海を越える看護団 河野 朋子氏
 現在、サイクロンの災害を受けたミャンマーにて医療活動に従事している河野さんが一時帰国し、最新のミャンマーの様子や医療活動について、又サイクロン災害のその後の状況などのお話しを、影像を用いてお話しいただきました。
◆日時:20081025(土) 18:001900 (受付17:45)
◆会場:生涯学習センター「ばるーん」 3階 304室
     TEL03-3431-1606 東京都港区新橋3-16-3
     JR/地下鉄 新橋駅歩3分
河野 朋子氏 略歴 
1998年 兵庫県立看護大学卒業後、兵庫県立こども病院に勤務。
2002年 東京医療センター附属東が丘看護助産学校・助産学科へ進学。
     国立循環器病センター勤務を経て2005年国際医療団ジャパンハート
     のスタッフとしてミャンマーでの医療活動に参加。
2007年 岡山大学・大学院環境学研究科・国際保健分野修士課程に進学。
現在、国際保健を学びながら海を越える看護団のミャンマープロジェクト
     担当としてミャンマーで活動を行っている。

2008/5/8
 関東支部2月イベント
ミニ講演会(勉強会)のご案内
(終了しました。)
「ビルマ語翻訳裏話。…ウ・フラ著
  『ビルマ商人の日本訪問記』を中心に
…」
講師
(ゲストスピーカー)
外務省研修所ミャンマー語講師(非常勤) 土橋 泰子氏
当日の講演概要(レジメ)を土橋先生より戴きました。こちら(PDF)
テーマとなった翻訳本
連合出版
別世界との出会いシリーズ
◆日時:2007223(土) 15:001700 
 ※終了後(19:30〜)自由参加の2次会を予定しています。
◆会場:生涯学習センター「ばるーん」 3階 303室
     TEL03-3431-1606 東京都港区新橋3-16-3
     JR/地下鉄 新橋駅歩3分
◆会費:会員、PAL会員無料 会員外\500 (定員25名
土橋泰子氏 略歴 (大阪市出身)
1959年       大阪外国語大学ビルマ語学科卒業
1960年         仝 ビルマ語専攻科修了
1957年〜58年  大学在学中、ビルマ政府招聘留学生としてラングーン大学留学
1960年〜64年  外務省アジア局南西アジア課ビルマ班勤務
1964年〜74年  在米生活
1975年〜81年  NHK国際放送 ビルマ向け番組「やさしい日本語」講師
1978年より    外務省研修所非常勤講師(現職)
1983年〜98年  東京外国語大学ビルマ語科講師(非常勤)

2007/2/28 ミニ講演会が2007/2/17に行われました。
 関東支部2月イベント
ミニ講演会(勉強会)のご案内
(終了しました。)
「ビルマの森で学んだ、こころの平安への道」
 <呼吸を見つめる瞑想法>
  講師(ゲストスピーカー):山下良道氏

長期にビルマの森林僧院にて修行されていた
山下良道氏をゲストに、その貴重な体験や冥想を
通しての心の平和について、お話していただきました。

◆日時:2007217(土) 17:451900 
 ※終了後(19:30〜)自由参加の2次会を予定しています。
◆会場:生涯学習センター「ばるーん」 3階 304室
     TEL03-3431-1606 東京都港区新橋3-16-3
     JR/地下鉄 新橋駅歩3分
◆会費:会員、PAL会員無料 会員外\500 (定員25名)
山下良道氏(スダンマチャーラ比丘)経歴
1956年、東京生まれ。大学卒業後、曹洞宗の禅僧となる。二十年間の坐禅修行の後、仏教の源流を学ぶために2001年ビルマにゆき、パオ森林僧院にて比丘になり瞑想修行にうちこむ。スリランカ、ネパールを経て、昨夏、帰国。鎌倉の一法庵にて「ワンダルマの会」を設立し、現在、瞑想を通しての「こころの平和」運動を展開中。

2006/10/15
ミニ講演会が9/30に行われました。
関東支部9月イベント
ミニ講演会(勉強会)が開催されました
チン州、ハインジー島、モーティン岬の旅
講師(ゲストスピーカー):須藤 学氏
  当会会員・農学博士
(独立行政法人製品評価技術基盤機構勤務)
北海道大学で助手として勤務し博士号を取得した後、現在、独立行政法人製品評価技術基盤機構バイオテクノロジー本部主査を勤めている須藤さんが出張先のミャンマーでハインジー島等、通常一般外国人が立ち入ることが出来ない地域などの珍しい場所を訪れたときのお話などを、プロジェクタを使い写真と共に判りやすく、楽しく紹介していただきました。
◆日時:2006930(土) 15:001700 
 ※終了後(17:30〜)自由参加の2次会を予定しています。
◆会場:生涯学習センター「ばるーん」 3階 305室
     TEL03-3431-1606 東京都港区新橋3-16-3
     JR/地下鉄 新橋駅歩3分
◆会費:会員、PAL会員無料 会員外\500 (定員25名)
(終了しています) 

2006/6/6 決算算総会が6/3に行われました。
平成17年度支部決算総会が開催されました。
ミニ講演会
懇親会
↓開催の案内
 関東支部決算総会を下記の概要にて開催します。
 ミニ講演会及び懇親会は、会員以外の方でも参加可能です。
 ビルマの情報交換、在日ミャンマー人の方々との交流等でお楽しみください。
 参加ご希望の方は、6月1日までに、支部事務局へEメールにてお申込下さい。(参加者数と全員のお名前及び連絡先を明記願います)

◆日時 平成18年 6月 3日 (土)18:00〜
    (懇親会は19:00〜21:00です。)
◆会場 ミニ講演会:生涯学習センター/ばるーん3F304室
     〒105-0004港区新橋3-16-3 電話03-3431-1606  
       懇親会:新橋「白木屋」 電話03-3595-4588 
     〒105-0004 港区新橋2-14-3 新橋レンガ通り会館7階
◆会費 3,500円
    (同伴家族・ミャンマー人等外国人(留学生他)は2,500円)

お楽しみ企画-ミニ講演会−内容(18:00〜18:45)
 ゲストスピーカー:千野皓司氏(映画監督/当会理事、支部副支部長) 

(千野監督は総会当日ミャンマーから帰国予定(朝に成田に到着)で、今回訪緬目的のビルマ語字幕版のミャンマー国内での初上映の件や現地の最新情報を話していただきます。ただし、航空事情により成田到着が遅れた場合等によっては内容変更する事もありますので、予めご承知おきください。)

※「ミニ講演会」はいろいろな切り口でミャンマーの姿を知ろうという、ここ数年の支部総会のシリーズ企画です。


2006/3/19 ミニ講演会が3/4に行われました。
関東支部3月イベント
ミニ講演会
(勉強会)が開催されました
「最近のミャンマー情勢」
   
講師(ゲストスピーカー):
津守 滋氏

  東洋英和女学院大学教授
元駐ミャンマー日本大使
首都移転問題等、なかなか実態が把握しにくいミャンマーの最近の様子等、元駐ミャンマー日本大使であった津守滋氏に、最近のミャンマー情勢についてお話して戴きました。
首都移転問題の真相は結局はわからないというところのようですが、このほかに国民会議の進捗状況、国際社会におけるミャンマーの立場と諸国の反応、日本政府の政策、アジアの統合・地域主義の高まりの中でのミャンマーの位置付け・役割の変化等について、判りやすく、また率直にお話戴き、大変好評な勉強会となりました。18名の皆様の参加を戴きましたが、その後の自由参加の2次会では、会員や当日初めて参加された方相互の情報交換と日緬交流で盛り上がりました。

◆日時 200634(土) 14301700
◆会場 生涯学習センター(港区関連施設)TEL03-3431-1606 
      東京都
港区新橋3-16-3 JR/地下鉄 新橋駅歩3分
◆会費  会員:無料  会員外500円  


2005/6/13
支部決算総会及びミニ講演会が開催されました。
総会及びミニ講演会の概要は下記の通り
日時 6月11日(土)午後2:30〜7:30(午後2時より受付)
会場 第1・2部:芝公園福祉会館 
     東京都港区芝公園2-7-3 TEL: 03-3438-0395
    交通:地下鉄三田線/芝公園駅 A3番出口 徒歩1分
    地下鉄浅草線/大門駅 A3番出口 徒歩7分
    第3部:「和民」港区浜松町2-7-3 ハナイ浜松町ビル1F
    TEL: 03-5777-5375  JR線/浜松町駅南口徒歩5分
会費 正会員 個人会員・法人会員 −−− 3,000円
    若年会員・学生会員・同伴家族 −− 2,000円
    ミャンマー人等外国人(留学生他)−−2,000円
    PALメンバー,会員外日本人 −− 3,000円
    ※上記会費は懇親会ご出席の方のみ必要です。

第1部 支部総会(14:30〜15:30)会場:芝公園福祉会館
    議案
    第1号議案 平成16年度事業報告(案)の承認に関する件
    第2号議案 平成16年度収支決算(案)の承認及び
           監査報告に関する件
    第3号議案 本部総会(本部事業)への対応に関する件
第2部 お楽しみ企画-ミニ講演会−(15:45〜16:45)
    会場:芝公園福祉会館 
    「ビルマと日本の漆工芸」
     漆工芸家/上條 謙一(下写真/本会会員) 

    ※「ミニ講演会」はいろいろな切り口でミャンマーの姿を
     知ろうという支部総会のシリーズ企画です。

第3部 懇親会(17:30〜19:30) 
    会場:「和民」    

2005/3/11 ミニ講演会が2/27に行われました。
2月イベント-ミニ講演会を開催しました。
「ミャンマー主要都市の状況と、最近の動向」
 
講師(ゲストスピーカー):都築 治氏

NPO「ザ・コンサルタンツ ミャンマー」理事長、
(社)中小企業診断協会神奈川県支部理事、当会会員

◆日時 2005227(日-Sunday) 15:301700
◆会場 落合第一地域センター(新宿区施設)
◆会費  一般・学生 500 

講師略歴
立命館大学地理学科卒業後、中小企業の役員として経営に従事
昭和53年 4月 中小企業診断士登録(商業部門)
    60年 4月 神奈川県非常勤診断指導員 〜平成10年 3月まで
    62年〜 中小企業診断士 3次試験実習指導員(現実務補習指導員)
平成 9年 4月 厚木商工会議所専門指導員
   12年 4月 関東学院大学経済学部非常勤講師

2004/7/11 2004/7/4 在日ビルマ人の方に気軽にお話をしていただこうというイベントがスタートしました。
在日ビルマ人の方に気軽にお話を
していただこうというイベント。
新企画の第1回目、メイザー・ルィン・ルィンに
ビルマのこと、ご自分のこと、日本のこと等、
気楽にお話をしていただきました。
◆お話:メイザー・ルィン・ルィンさん(日本語学校生)
◆日時 
200474(日
    16:00〜18:00

◆会場 ビルマ料理店「ヤッタナー」  
     TEL03-3361-1349 
     東京都新宿区百人町1-11-31
     JR新大久保駅歩2分
◆会費 無料
   (ただし、料理代等は各自負担)


2004/6/13 2004/6/13「支部総会」が催されました。
 支部総会のご案内

◆日時 2004613(日)

AM 11:00〜 ■支部総会
PM 13:00〜 ■本部総会
PM 14:40〜 ■記念講演会 「最近のミャンマー情勢」      
講師:津守 滋
 前駐緬日本大使
 東洋英和女学院大学教授
PM 15:30〜 ■懇親会

◆会場 芝 弥生会館 (03)-3434-6841(代)
 
   〒105-0022 東京都港区海岸1-10-27
     ゆりかもめ「竹芝」駅歩1分 JR「浜松町」駅歩7分

◆会費 個人会員・法人会員・PALメンバー −−6,000
    若年会員・学生会員・同伴家族 −−−3,000
    ミャンマー人(留学生他)−−−2,000
 ※懇親会(本部通常総会の懇親会と合同)にご出席の方のみ必要です。


2004/1/17 2004/1/17「ミニ講演会」が催されました。
1月イベント - ミニ講演会のご案内
「ミャンマーに発酵食品を求めて …
           『ミャンマーの納豆と酒』」

 講師(ゲストスピーカー):坂本 佳奈さん(サカモトキッチンスタジオ

◆日時 2004117(日-Sunday) 19002100
◆会場 生涯学習センター(港区関連施設)TEL03-3431-1606       東京都港区新橋3-16-3 JR/地下鉄 新橋駅歩3分 地図
◆会費  一般・学生 500 

講師(ゲストスピーカー)の坂本佳奈さんは「納豆料理で元気百倍(創森社刊)」や「国産米紛でクッキング(農文協刊)」の著者(坂本廣子氏と共著)で、赤旗日曜版には「ミャンマーの納豆」の記事も連載された料理研究家です。
※兵庫県立姫路工業大学及び大阪市立大学大学院卒
 サカモトキッチンスタジオ(神戸市)勤務

2003/7/6 関東支部総会が6/8に開催されました。下表は開催前の総会案内です。
(社)日本ミャンマー友好協会関東支部総会併催
ミニ講演会及び懇親会ご案内
本年も、恒例の支部総会・懇親会とこれに併せて「ミニ講演会」が下記の通り開催されます。「ミニ講演会」「懇親会」は、会員以外の一般の方も参加可能です。
参加ご希望の方は、6月7日までに、支部事務局へ電話またはEメールにてお申込下さい。(Eメールの場合は、参加者数と全員のお名前及び連絡先を明記願います)

日時:
平成15年6月8日(日) 15:00より
(懇親会は17:15より)
会場: 浜松町居酒屋「だるま」
東京都港区浜松町1-24-8  TEL:3437-0276
会費 : 正会員 個人会員・法人会員 −−− 
若年会員・学生会員・同伴家族 −− 
ミャンマー人等外国人(留学生他)−
PALメンバー,会員外日本人 −−− 
3,000円
2,000円
2,000円
3,000円
※上記会費は懇親会(本部通常総会の懇親会と合同)にご出席の方のみ必要です。
第1部 支部総会(15:00〜16:00) 
※正会員のみ参加できます。郵送の議案書をご持参下さい。
議 案 
第1号議案 平成14年度事業報告(案) の承認に関する件
第2号議案 平成14年度収支決算(案) の承認及び監査報告に関する件
第3号議案 平成15年度事業計画(案) の承認に関する件
第4号議案 平成15年度収支予算(案) の承認に関する件
第5号議案 支部役員選出,本部理事推薦候補者選出に関する件
報 告 1 本部活動及び理事会等状況
     2 その他
第2部 お楽しみ企画-ミニ講演会−(16:15〜17:00)
 「泰緬鉄道の建設に従事して」
                ゲストスピーカー:菅野 廉一氏
当会会員で、靖国神社C5631機関車保存会代表等も務められている菅野廉一氏に、当時のご自身の体験談やビルマについての思いを語っていただきます。
※「ミニ講演会」はいろいろな切り口でミャンマーの姿を知ろうという、ここ数年の支部総会のシリーズ企画です。
第3部 懇 親 会(17:15〜19:15) 
     
2003/4/21 伊藤京子さんとゾー・ミンさんのミニ講演会が3月23日に開催さtれました。
 関東支部3月のイベント/ミニ講演会開催  

 
「ミャンマー東西南北・辺境の旅」を取材して
            +「ラペッ」の話
 
 多くの人があまり行く事の無い地域の、興味深いお話を聴かせていただきました。
  日時:2003年3月23日(日) 午後1:30〜3:00
  会場:生活産業プラザ(ECOとしま)

講師のゾー・ミンさんと伊藤京子さん
   

2002/6/13
関東支部総会及びミニ講演会が無事終了しました。
 
ミニ講演会の模様(講師:日本ミャンマー協会 専務理事 渡邊安啓氏
日時 平成14年6月9日(日)午後3:00より
(懇親会は午後5:15より開催)
会場 ■総会及びミニ講演会
 
豊島区立 南池袋第一区民集会室
 池袋駅歩10分 豊島区南池袋2−46−13 
■懇親会
 
居酒屋「清龍酒造/池袋南店」池袋駅歩5分
会費 個人会員・法人会員  3,000円
若年会員・学生会員・同伴家族 2,000円
ミャンマー人等外国人(留学生他) 2,000円
PALメンバー,会員外日本人 3,000円
※上記会費は総会・ミニ講演会のみにご出席の方については不用です。
次第  第1部 支部総会(15:00〜15:45)
 ※正会員のみ出席可能です。
第2部 お楽しみ企画-ミニ講演会−
 (16:00〜16:45)
   
「明日のミャンマーを考える」<BR>
 ゲストスピーカー:
  
日本ミャンマー協会 専務理事 渡邊 安啓氏
 当会の友好団体である「日本ミャンマー協会」の渡邊専務理事に、ご自身の体験談やこれからのミャンマーなどについて語っていただきます。
※「ミニ講演会」はいろいろな切り口でミャンマーの姿を知ろうという、ここ数年の支部総会のシリーズ企画です。
第3部 懇 親 会(17:15〜19:15)
 




社団法人 日本ミャンマー友好協会 関東支部
〒220-0003 横浜市西区楠町4-3 
藤和横浜西口ハイタウン601

 

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